「世界のどこでも持てる力を120%発揮して大活躍できる自走人財を輩出」

ある統計によると、海外事業撤退の理由TOP3は、
1.環境変化による販売不振
2.海外展開を主導する人材の不足
3.現地法制度・商慣習

そう、環境要因を除けば、海外ビジネスの支援に必要なのは、「ヒト」

例えば、海外赴任者に関して こんな具体的なお悩みはありませんか?

結果が出ていないが、本社も現地も誰も原因の本質がつかめていない
蓋を開けたら、現地従業員とのコンフリクトがあり現地組織を動かせていない
求められる高い経営スキルに満たない、もしくは成長スピードが遅い
孤立化や本社と現地の板挟みで、うつ病寸前の状態
買収&PMIが現地で全く計画通り機能していない
出来ない理由説明が多い、もしくは報告と実態に乖離が大きい
家族ケアで頭を悩まし、業務に集中できていない
駐在中の会社への忠誠心の低下による幹部人材の帰国後の転職リスク

海外駐在員の1割程度が1年で挫折・帰国しており、
実はその何倍もの人が途中でやる気をなくしているはず、との海外の研究もある

多くの日本企業にとって、海外人材が慢性的に不足する中でも、海外事業拡大は経営戦略の柱

どうすれば「海外事業拡大」と「海外人材の量産」を同時に加速度的に実現できるのか?

海外実務経験+MBA体系+コーチングの掛け合わせの独自メソッドで、

世界のどこでも活躍できる人財育成と海外事業拡大を同時にお支え致します。

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HR SUMMIT 2019 登壇報告

この度、9/18にPRO Future株式会社主催の人事HRサミット2019のセミナーに登壇を致しました。 テーマは、「海外未経験でも海外で活躍するた…

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PROFILE

LIFE SHIFT JAPAN株式会社 
代表取締役 玉本潤一

日々最良の感情状態であり続けながら自分の想像を超えた目標を達成する「ステートファーストメソッド」を展開するエグゼクティブコーチ。中でも、自身の「海外経営経験+グローバルMBA+コーチング」といった経験の掛け合わせに基づいて、海外で孤軍奮闘する海外駐在員向けに開発したコーチングは、国内でも極希少なサービス。学生時代に関西学院大学で2度の学生日本一にレギューラーとして貢献した経験は、粘り腰の問題解決姿勢の基になっている。趣味は朝の筋トレ、好物はチョコクロワッサン。

リロクラブ福利厚生倶楽部適用会社
(申込No. 5041462 ビジネスコーチ)